クラシック音楽のすゝめ

 

amazon
本やCDはこちらから!

自己紹介

名 前Ryo KAMIDE
出身地神奈川県
好きな作曲家 Richard Wagnerほかドイツ・ロシア系
音が出る楽器オーボエ
ピアノ
トランペット(もう駄目かも知れません)
バイオリン(一応持ってます)
血液型 B型
生年月日 197*年4月11日
星 座 おひつじ座

小学校のころはピアノを習っていたというより、習わされていた感じでした。それでも、合唱コンクールのピアノ伴奏(当時は男の子でピアノが弾けるのが珍しかった)をまかされたりして、それなりに楽しんでいたのですが...。当時はもっぱらポップス音楽を聴いており、チェッカーズの大ファンでした。

中学校に入るとピアノを習うのをやめてトランペットを習い始め、吹奏楽部に入りました。そのころからクラシック音楽に目覚め、片っ端から家にあったカセットやレコードを聴いていました。でも、吹奏楽部は男子が3名しかおらず、なんとなく肩身が狭く、足が遠ざかってしまいました。

どうしてもクラシック音楽がやりたい!ということで、高校は大学受験のない付属高校を狙いました。特に早稲田大学高等学院には室内合奏団なる理想的な部活があり、バイオリンの道に進もうと決心したのでした。...が、結局受験に失敗し、某大学の附属高校に合格し、そこの吹奏楽部でオーボエを始めることになるのでした。

オーボエといっても、しょせん吹奏楽部のオーボエなので、半年で退部し、地元のジュニアオーケストラを見つけ出して、そこに転籍することになりました。オーボエは人口が少ないので、始めたばかりでもソロなどを吹くことになり、楽しい時間を過ごしました。

そして、演奏するだけでは物足りず、オーケストラ曲をいろいろ考案し始めるようになりました。でも、結局形になったのは2曲だけですけどね。

現在は、社会人になって時間もなくなったので、演奏活動はしていません。作曲願望の実現に向け、がんばっています。

連絡先はこちら

 
 

Copyright © 1996-2006, Ryo Kamide. All rights reserved.